ホテル

仙台の中心部なのに閑静な街・本町2丁目にあるホテルグリーンセレク。お部屋は広々として、ベッドもゆったりサイズ。ビジネスホテルには珍しく、バスルームもゆとりの空間設計です。ライティングデスクはもちろん、ソファ付のシングルタイプのお部屋も用意され、旅の疲れを癒すには絶対おすすめ。東北一の繁華街エリアへは徒歩5〜6分ほどで、仙台駅からも徒歩圏内です。2階のレストラン「イル ディスティーノ」では本格イタリアンを。宿泊の方には¥1000で楽しめるイル ディスティーノのブランチが好評。ブランチ利用の方には11:00までのホテル滞在延長料金がサービス。ゆとりをもってチェックアウトできるのもウレシイですね。
飲食店

スペインの裏路地が似合いそうな、陽気な居酒屋「FUMO(フーモ)」は、イタリア語で「煙」のこと。香り高い炭火焼きのスモークをイメージしてのネーミングです。目の前で炭火焼きにする「自家製の腸詰ソーセージ」¥750は、超粗挽きの超ビッグで、ジューシーな肉汁がたっぷり。お客様にたくさんの料理を楽しんでもらいたいと、小皿料理はナント¥300円〜で、手軽さもウレシイ。安価で美味しい世界のワインは、酒屋さんのようにボトルを直接手に取れるので、チョイスする楽しみも◎です。気候のいい季節は、オープンカフェ風の開放的な雰囲気で、気分も最高潮!
スポーツ用品店

ニューフレンド仙台本店は、球技と陸上競技用品の専門ショップとして、東北最大級の店舗面積。3月1日オープン以来、年齢を問わずスポーツを楽しむお客さんでにぎわう店内。陸上競技やランニング用品を扱う1Fフロアには、オシャレなレディース商品もいっぱいです。サッカー用品なら2Fフロア。3Fは、バスケット用品を中心にバレーボールやハンドボール、ラグビーから、人気のフットサル競技など、ウエアからグッズまで品揃えも豊富です。
飲食店

“ふつうの居酒屋さん”と店主はいうけれど、暖簾を見たら、妙に後ろ髪引かれる「居酒屋つるかめ」。仕事帰りに気軽に飲める雰囲気がいいのかも?今日も皆が集まる居酒屋なんです。つるかめ定番のつまみ類は¥400〜で、サラダや炭火焼き、一品料理など、安くて美味い品書きのオンパレード。加えて「本日の旨いもん」は、絶対チョイスしたいものばかりです。飲み物は、ビールから和酒、酎ハイにカクテルと、ワイン以外ならお好み次第で。もしワインが希望なら、つるかめから徒歩5分ほどの系列店「FUMO」で二次会もいいですね。
ファッション

昨年10月、本町2丁目にオープンしたココリーネ。主に大人の女性を意識した古着を扱っています。オーナーの遠藤さんは、人気ショップがひしめく大町でお仕事をしていたそう。「大人でも楽しめるお洒落な古着を皆さんに知っていただきたくて」と。セレクトブランドのVentFee・nonsens・goutcommunや、海外から買い付けたヴィンテージものなど、楽しさ満開。「ジャケットからカットソーやキャミソール、ストールやアクセなどの小物、シューズも取り揃えています。ビジネスもカジュアルシーンでも活躍する、個性的なトータルコーディネイトをお楽しみいただけるはず」とニッコリ。ちなみにショップ名の由来リュウココリーネとは、ユリ科の清楚なお花の名前です。
飲食店

憩いの場・錦町公園の四季をロケーションに、洋風居酒屋「ピカデリー」で、ほっと一息はいかがでしょ。昨年秋のリニューアルで、お隣はショップココリーネに。ショッピングを楽しんだあとは、お茶やランチをいただけるようになりました。珈琲・紅茶は¥300、クリームソーダやパフェは¥600。手づくりケーキとソフトドリンクがセットになったケーキセット¥650はティータイムには逃せない。日が落ちれば愉快な酒場タイムに一転。オーナーイチオシのフィッシュ&チップスと手づくり生地のピッツアをつまみに、ギネスビールで仲間と乾杯なんていいんじゃない?楽しい1日はピカデリーで〆にしたいよね。
飲食店

札幌で超人気の焼き鳥専門店「串鳥」が本町2丁目に仲間入り。焼き鳥が一串¥120から常時50種類以上、ドリンクは焼酎¥200・酎ハイ¥280・カクテルや生ビールが¥350など種類も豊富に。お財布に2,000円ぐらいあれば、気軽に十分楽しめちゃう。店長の大類さんおすすめメニューは、定番の「鳥ねぎま」、オリジナル梅じそダレで「つくね梅じそ」、札幌で一番人気の「豚ねぎま」。ちょいと変わった味わいの「もちベーコン巻」もはずせない。¥450からの料金で、ご飯おかわり自由のお得なランチタイムには、「特製ザンギ定食¥650(写真右下)」をぜひ!ザンギは北海道の方言?しっかり味付けの鳥から揚げ定食です。
飲食店

「ながまるBar」は、昨年11月末にオープン。「ながまる」とは秋田弁で「和んでゆっくりしていって」といったニュアンスのお国言葉。もちろんオーナーさんは、生粋の秋田っ子。壁面の白と深いブルーが、まるで深海に誘われた気分。カウンター席の演出はブルーライトで、店内照明も時を追って落ち着いた雰囲気に変わっていきます。ビール¥400、ギネスビール¥550、グラスワインや焼酎など豊富なドリンクメニューがうれしい。常時100種類以上のカクテルもGood!メニューの「一口きりたんぽ(和風トマトソース)」¥750をチョイスしてみて。つい、おかわりしたくなる一品です。


ファッション

「時計作家」ってご存知?本町2丁目に工房を構える時計作家のKENさん。実は5年ほど前から本町に開店し、10月6日に移転リニューアルオープンしました。お洒落に敏感な方や、プレゼントにと訪れるお客さまが絶えません。ブランドにとらわれない、自分だけのお気に入りの時計。繊細なイラストや斬新なデザインの文字盤。枠組みやバンドにも、ひとつひとつに抜群のセンスが光ります。時計の製作は、KENさんのアイディアから生まれるものや、お客さまのイメージを再現したデザインなど、世界にひとつしかないものばかり。KENさんのお話も楽しいので、足を運んでみてね。
飲食店

7月9日オープンした「波奈・定禅寺通店」。千葉を本社に全国45店舗展開する波奈グループは、和食の老舗です。千葉と地元三陸産の鮮度の良い魚介類を素材に、プロの調理人が丁寧に仕上げる美しいししつらえの逸品。全16室がナチュラルな和のテイストの個室(2〜28名)で、ランチタイムには昼時をゆっくり楽しみたいお客様に、夕刻からは仕事帰りや接待にと使い方も様々。季節をふんだんに盛り込んだ各種会席料理は、おもてなしにも最適です。ご利用の際は、ご予約をおすすめします。ちなみに、千葉特産の落花生と上品な味わいのこしあんで大福に仕上げた、波奈オリジナル「落花生大福」は、お土産におすすめ。
飲食店

この7月、本町2丁目のホテル仙台プラザ近くにオープンした「家庭料理小さなお店」。昼時や仕事帰りに、ホット一息したいとき、ぜひおススメのお店です。ランチタイムは、洋食担当シェフが腕をふるうハンバーグ定食やメンチカツ定食・各¥750やスパゲティーナポリタン¥680のほか、日替わりの魚定食¥700など、10種類もの定食が常時いただけます。夜には手づくりの小料理で一杯、女性客でも気軽に入れます。焼酎などのボトルキープが¥2,500〜3,000とお得。単身赴任のお客さんのため、夜でも定食がいただけます。「お母さん、お土産におにぎり握ってね」と、和やかな声が聞こえてきます。



飲食店

たまらなく旨い!! しっかりした歯ごたえと、かむほどに五感をくすぐる豊かな味わいが絶品の「さつま知覧鶏」。放し飼いで1年半ほど大切に育てられた、良質の地鶏です。酒は鹿児島直送の芋焼酎。焼酎を割る水は、鹿児島垂水の温泉水。「こだわった地の食材同士だから、相性がいいんです」と店主の高橋さん。オススメの「鶏たたき」¥580は、ほのかな甘味を感じる鹿児島の地醤油が味にふくらみを添えます。豪快な炭の炎で焼き上げた「もも焼き」¥580も絶品。気楽な料金と和やかな空間が、女性にも評判の焼き鳥屋さんです。


ファッション

メンズショップ「ブリーチ」。3月16日、中央通りから本町2丁目にリニューアルオープン。きれいめのストリート系商品が、シャープに展示された店内。「たとえば定番でも、どこかに独創性のあるものをセレクトしています」と宮本店長。靴や小物まで、カラーコーディネイトや雰囲気をトータルで提案。はずさないファッションラインを提供するブリーチ。主な取り扱いブランドは「ヴィクティム」と「トローヴ」。ぜひチェックしたい。
飲食店
下町の”中華食堂”。それはちょうど、ジャッキーチェン映画のワンシーンのように、愉快な仲間が集まる食堂。ビールやチューハイを片手に、ワイワイと中華料理をいただく、もちろん味は◎。昼だけでなく、仕事帰りに軽く一杯、ご家族や小宴会にも気軽に利用できるお店です。広東風の味付けで、イチオシは坦々麺¥650と回鍋肉定食¥750。4月中旬から、早々に冷やし中華も始めるので、ぜひ味わってみて。出前やオードブル予約も可。

